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    (出典 vehicleperson.xyz)


    車の乗り換え。
    ベストタイミングはいつ?

    1 ひぃぃ ★ :2020/01/01(水) 19:00:00.28

    ■下取り価格を考えると5年程度ならまだ価値が高い

     クルマ好きにとって、クルマに乗ることはそもそも損得勘定ではない、とお叱りの声が聞こえてきそうではあるが、実際のところ1台のクルマに10年間乗り続けるのと定期的に乗り買えた場合、どちらがオトクなのだろうか?

     一般的に新車を購入すると当然ながらメーカー保証というものが付随する。これがあれば事故や人為的な原因による故障以外は、基本的にユーザーが出費をすることなく修理をしてもらえるというものだ。

     このメーカー保証、国産車ではエンジンやトランスミッション、ブレーキといった重要な部分の特別保証が5年10万km、エアコンやナビ、パワーウインドウなどが一般保証で3年6万kmというのが一般的だ。そして、延長保証に加入すれば一般保証も5年10万kmになる、というのがよくあるパターン。

     つまり、1台のクルマを10年乗ろうとすると、どうしても途中で保証が切れてしまい、その後の故障は有償修理となってしまうのである(一部メーカーではさらに保証延長できるプランを用意しているところもあるが)。

     それとバカにできないのが5年後と10年後の下取り価格の差だろう。車種にもよるが、大きな事故などをしていない限り、5年後でも新車価格の30%~60%程度の下取り価格が付くのが一般的。しかし、これが10年後となると、車種によってはほぼゼロに近い価格まで下がってしまうことも少なくないのだ。

     また、消耗品についても5年くらい乗るとタイヤやバッテリーといった、まあまあ金額のかさむ部分が交換時期となり、一気に出費が増えてきてしまうことだろう。

    ■諸々の諸費用と下取り額を考えれば5年がベターか

     そう考えると、新車で購入して5年程度で乗り換える、というのが一番出費が抑えられる賢い乗り換え方ということが言える。もちろん乗り換えてしまえば、タイヤやバッテリーも新品となるし、乗り換え時の下取り価格にも期待できる。

     最近では3年後の初回車検の費用も含め、54カ月目までの車検点検整備をまとめた点検パックなども用意されている。車両価格に含めて自動車ローンを組むこともできるため、2回目の車検時に乗り換える=5年ごとの乗り換えというのが、余計な出費もかからずある程度クルマにかかる費用を計算できるタイミングと言えるだろう。

     もちろん、気に入ったクルマを愛でながら10年20年と乗り続ける方法を否定するつもりはないが、趣味のクルマを持ちながら実用車を保有するようなユーザーにとっては、こういう乗り方もオススメできるのではないだろうか。

    2019年12月29日 18時0分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17597628/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    【【知識】10年乗るのは得or損? 新車への乗り換えは何年サイクルがお得なのか】の続きを読む

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    ターボチャージャー(英: turbocharger)は、排気の流れを利用してコンプレッサ(圧縮機)を駆動して内燃機関が吸入する空気の密度を高くする過給機である。 ターボチャージャーは主に、排気ガスの流れを受けて回転するタービン(英: turbine)と、タービンの回転力を伝達するシャフト(英:
    22キロバイト (3,179 語) - 2019年9月27日 (金) 15:01



    (出典 coconala.akamaized.net)


    手のかかる子ほど可愛いものです。

    1 ひぃぃ ★ :2019/11/19(火) 20:20:20.65

    ■車重と価格は確実に重く高くなった

     「最新のポルシェが最良のポルシェ」というフレーズがあるが、ポルシェだろうが、日産だろうが、ダイハツだろうが、新しいクルマが一番いいと素直にいえる時代は、ずいぶん前に去ってしまったような気がする。もちろん、トータルでいえばクルマの技術はどんどん進歩しているし、便利で、エコで、安全になっているのは間違いない。でも、手放しで「楽しかった」「よかった」といえるのは、ちょっと昔のクルマばかりだった気もする。その差は一体何なのか?

     非常にザックリ言ってしまうと、いまのクルマは100kg重くて、100万円高い。例えばトヨタ86。「GT」で1240kg/300万円。これが、同じような2リッターNAエンジンのFRで、1100kg/200万円だったら、けっこう素直に飛びつけたはず。マツダのNDロードスターは、990kgで260万円(Sグレード)なのでかなり健闘しているが、NAロードスターは100万円近く安かった……。ホンダ・シビックタイプRに至っては、現行のFK8は1390kg、458万円。初代のEK9は、1050kgで199万円! 車重に関しては、やはりスポーツカーなら1300kgが上限。できれば1t=1000kgぐらいのクルマなら、エンジンが少々プアーでも楽しく走れる。

     価格も大事。実質賃金が過去7年で大幅マイナス、30代、40代の人でも無貯金の人が23%もいて、非正規社員も多い時代。昔は年功序列+終身雇用で、黙っていても給料は上がり、稼ぎは全部クルマにつぎ込んで、なんてことも許されたが、いまは違う。そういう意味で、むかし以上に安くて遊べるクルマが欲しいところ。学生が少々頑張ってバイトをすれば、そこそこ走れるクルマが買える、そんなクルマがいくつかあれば中高年も若者も、もっとクルマに夢中になれるはず。いまのクルマはオモチャとしては高級すぎる。

     あとはやっぱりクルマ好きは、電気より機械が好きなのだろう。ドライブ・バイ・ワイヤなどの操作系の電子制御や、VSCなどの制御があると、安全性やエコの面ではメリットも大きいが、クルマとドライバーの一対一の関係性は薄れてしまう。操作とそれに対するクルマの挙動、反応の因果関係がはっきりしていないと、なかなかドライビングが楽しいと思えなくなる。メンテナンスするにしても、チューニングするにしても、機械いじりなら楽しいが、電気関係は……。

    ■各メーカーの「個性」が減少したことも要因

     パワーについては、AE86のころのように130馬力ぐらいだと、「もっとパワーを!」と叫んでいたが、280馬力時代となって大興奮。あのスーパーカーエイジが夢中になったポルシェ930ターボだって260馬力だったのだから、300馬力前後のクルマが最速だった時代のほうが、一番バランスがよかったのかもしれない。ドライビング的には、限られたパワーをどう有効に使うかというのも面白いし、ドッカンターボのようなじゃじゃ馬をどう乗りこなすかも腕の見せ所だった。だがドライバビリティのよすぎるハイパワー+賢い電子制御というのは、どうしても面白みに欠けてしまう。

     ないものねだりといえばそれまでだが、絶対的な速さはなくても、ワクワク、ドキドキできるクルマこそが魅力的。要するに、いまのクルマは高効率で少し賢すぎるのかもしれない。もっと積極的にアクセルを踏んでいけて、積極的にハンドルを切って曲がっていける、そんな“正しく間違った”、遊び心ある走りのクルマの登場を、待っている人は多いはずだ。

     さらに付け加えるなら、80年代、90年代はメーカー同士の資本提携や技術提携がなく、メーカー同士がライバルとして競い合っていて、それぞれ個性が強かった。それだけにユーザーもその個性に惹かれ、日産ファン、ホンダファン、マツダファンと、それぞれ各メーカーに強い思い入れがあったもの。しかし、今ではそういうものも薄れてきて、いいクルマならメーカーにはこだわらないという人が増えてきている。

     もっとも…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2019年11月19日 18時0分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17404304/

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    (出典 image.news.livedoor.com)



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    【【話題】今の車は昔に比べて全て優秀でも昔のクルマのほうが良かったと言われる理由。】の続きを読む

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    バースト(英: Burst)は、タイヤが破裂すること。トレッド部やサイドウォール部が一気に破壊され、タイヤの機能が失われるため、深刻な事故を招くことが多い。高速走行を行う航空機の離着陸滑走やモータースポーツでは、飛散したタイヤが機体や車体の一部を破壊することもある。 パンクは、タイヤ
    3キロバイト (402 語) - 2019年4月26日 (金) 13:43



    (出典 qa.jaf.or.jp)


    怖すぎる。
    走行中のトラブル。

    1 Toy Soldiers ★ :2019/11/04(月) 12:34:45.01

    高速道路走行時にバーストしたら大惨事に……

     走行中に起こると危険なもののひとつがバーストだ。とくに高速を走っているときに突然、タイヤがバーストしたらどうなるか……。想像に難くなく、かなり危険な状態になる可能性は高いと言える。

     タイヤの品質に問題がある可能性もまったくないとは言えないだろうが、走行中に突然バーストするのはちゃんと原因がある。まずは、釘などの異物が刺さった場合。
    チューブレスタイヤは釘が刺さっても、すぐに空気は抜けずバーストはしないが、それはトレッドにきれいに刺さったとき。サイドの部分だと裂けることがあるし、トレッドでも刺さる角度によっては亀裂状になって、そこから破裂する。

     走行に違和感を感じるようになったら、できるだけ早く止めて、タイヤを点検するようにしよう。トレッドにきれいに刺さっていても、徐々に空気は抜けるので、早く発見するに越したことはない。

     そしてもうひとつが、メンテナンス不良。つまり、空気圧が原因でのバーストだ。こちらのほうが突然走行中にバーストしやすいのだが、避けようと思えば避けられるものではある。

     適正な空気圧は運転席のドアを開けたところに指示が貼られていて、インチアップなどしていなければ、これに合わせるのが基本。
    この数値に対して、多くても少なくてもダメで、とくに前者は想像にしやすく、パンパンに張った感じになったところに、段差越えなどの衝撃が発生したときに弾けるようにバーストする。


    日頃の点検を習慣づけることでトラブルは回避できる

     一方、少ないのはどうしてダメなのか。こちらはスタンディングウェーブ現象と呼ばれる状態が原因となる。スタンディングウェーブ現象とはなにかというと、空気が少ないとタイヤにたわみが発生。
    たわみとは、簡単に言うとグニョグニョとタイヤが波打つようになる状態といってよく、接地面よりも後ろに発生することが多い。
    発生してもすぐに収まればまだいいが、なかなか収まらず、一周してしまうとタイヤとしての機能が著しく低下してしまい、最終的には発熱して、これによってバーストしてしまう。

     そんなことはめったに起こらないのでは、と思うかもしれないがそれは違う。バーストがまた最近増えているというのがニュースになったりするが、これはスタンディングウェーブ現象が原因とされている。

     その背景にあるのは、セルフスタンドが増えて、空気圧管理が疎かになっているということがある。給油のついででいいので、月に1回は空気圧をチェックして、正しい数値に合わせておくようにしよう。
    そうすれば、バーストが防げるだけでなく片減りなども防げるので、タイヤを最後までしっかりと使うことができ、交換サイクルも延長できる。財布にも優しいので、ぜひ点検するクセをつけておこう。

    htのtps://news.livedoor.com/article/detail/17328633/


    (出典 i.imgur.com)



    (出典 www.zurich.co.jp)


    【【タイヤ】車のタイヤバースト急増 セルフスタンドの増加でメンテナンス不足!】の続きを読む

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    【日本の解き方】自動車の「走行距離課税」検討も 日本の負担の大きさ放置なら、地方在住者には“酷税”続く - ZAKZAK
    自動車税を走行距離に応じたものにするという案が財務省内で浮上しているという。誰が得をするのか。そして損をするのは誰か。自動車税見直しの背景には、自動車を ...
    (出典:ZAKZAK)



    (出典 revimg03.kakaku.k-img.com)


    そんなに金が欲しいのか!
    あなたは許せますか?

    1 ガーディス ★

    今話題となっているのが、その「自動車税」を今後「走行距離課税」に変更するという法案。政府与党によって立案された「走行距離課税」は、その名の通り自動車の走行距離に応じて課税を行うというものです。
    近年話題となっている「若者の自動車離れ」で自動車の保有者が減少していることや、電気自動車の普及で排気量に応じた税収が難しくなること、ハイブリット車の増加により低燃費の車が増え長期的に見るとガソリン税の税収にも影響してくることなど、多くの要因が重なり、将来的には自動車関連の税収も大幅に減少することが予想されます。

    その対策として打ち出されたのが、今回の「走行距離課税」です。「従来の課税方法では将来的に税収が減少する」という課題を抜本的に見直すべき、という声から立案されました。

    全文
    https://iromame-beans.jp/user/yu2otktk/afcd7a262d16d188d3f5


    (出典 revimg03.kakaku.k-img.com)


    【【悲報】日本政府、自動車走行税なる、ふざけた税金を検討中】の続きを読む

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    「勝手にイジるな」クルマ好きが愛車でやられるとイラつく行為4選 - livedoor
    車好きがイラッとなりがちな、愛車での同乗者の行為について紹介している。ガラスをベタベタ触ると手垢が付着してしまい、拭き取るのに苦労するそう。ほかには、何も言わず ...
    (出典:livedoor)



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    人それぞれ怒りポイントが違いますね(`・ω・´)

    1 Toy Soldiers ★

    クルマじゃなくたって大切なものを雑に扱われるのは嫌なもの
     愛車を大切にしている人であれば、クルマに無頓着な人を乗せたときなどにされてイラッとした行為のひとつくらいあるのではないだろうか。
    これを“マニアってめんどくさい”で片付けてしまうのはたやすいが、だれでも大切にしているものを雑に扱われていいわけがない。そこで今回は、イラッとなりがちな行為をご紹介しよう。

    1)ガラスをベタベタ触る
     窓の外を見るときなど、ついついやってしまいがちかもしれないが、窓ガラスを素手で触られると手垢が窓に付着してしまい、非常に目立ってしまう。
    特にフロントガラスなどに付着してしまうと、運転席から常に視界に入ってしまう場合もあり、安全上も好ましくないし、意外と拭き取るのに苦労してしまうのだ。

    2)勝手にエアコン、ナビ、オーディオ、スイッチ類を触る
     一言言ってくれれば何の問題もないのだが、なにも言わずに勝手にエアコンやナビなどを操作されると少々イラッとしてしまうところ。
    レンタカーならそこまでではないが、愛車でやられるとイラつくのはやはり”愛車を勝手にイジる“からなのかもしれない。

    運転に集中できない環境を作るのはダメ
    3)急に大きな声を出す
     助手席で急に「あっ!!」などと大きな声を出されると驚くだけでなく、なにか自分が気づかない危険が迫っているのかとハラハラしてしまう。
    かといって急ブレーキを踏んでしまうと後続車に追突される恐れもあるので、本当に危険が迫っていないのであれば、おとなしくしていただきたいところ。
    これと同様に、運転中にもかかわらず、「ちょっとあれ見て!」と言われてもそっちを見るわけにもいかないのでそれも止めていただきたい。

    4)ドアなどをとんでもない勢いで閉める
     普段クルマに乗らない人にとっては仕方のないことなのかもしれないが、ドアに何か恨みでもあるのかというくらいの勢いで閉める人もイラっとしてしまう。それなら力が弱すぎて半ドアになってしまうほうがよっぽどマシだ。

     また、縁石があるにもかかわらずお構いなしに勢いよくドアを開けたり、窓枠のないハードトップ車でドアではなく、窓をもってドアを閉めようとする人もイラッとしてしまうところだ。

     というわけで、クルマ好きにとっては宝物のような愛車だけに、なるべく気を遣ってもらいたいというのが本音。といっても骨董品を扱うようにしろ、というわけではなく、少しだけ思いやりをもって接してもらえれば十分なのである。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16988624/


    (出典 response.jp)


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