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    カテゴリ: バイク



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    抑止力になるのか?

    1 シャチ ★

    ホンダは神奈川県鎌倉市で二輪車のレンタルサービスを始めた。ホンダの人気の小型バイクや50ccの原付きスクーターを誰でも無料で乗れるようにした。国内の二輪市場は原付きバイクを中心に縮小が続く。バイク保有者の高齢化も進むなかで、これまで接点のなかった若者とまずアクセスポイントをつくる。二輪車の楽しさをアピールすることで新しいファンづくりにつなげる。

    9月10日、鎌倉市の海岸沿いに建つ商業施設には小型バイク「モンキー125」が置かれていた。2018年7月に発売し、同社の販売をけん引する人気機種だ。この日スタートしたレンタルサービスで、このモンキーに無料で乗ることができる。

    「クロスカブ」や「ジョルノ」といった原付きスクーターも取りそろえており、20歳以上の自動車の運転免許保持者なら誰でも借りられる。二輪車業界でもユニークな取り組みだ。

    利用時間に制限はなく、施設の営業時間中であれば一日乗ることができる。ヘルメットやグローブ、ジャケットなども貸し出す。手ぶらで来店しても、空きがあれば「足」として最新バイクを乗りこなせる。

    「まずは楽しんでもらうことを優先した」(ホンダ)。利用者には近隣の観光スポットなどを紹介する専用パンフレットを配布したり、マリンスポーツの道具が入ったバックパックなどを提供したりする。

    施設の前も海が広がっており、潮風を切りながらのツーリングを肌で感じられる。鎌倉にとどまらず、京都の宿泊施設などでも同様のサービスを展開する。今後の利用状況などを見極めながら、対象エリアを拡大していくことも検討する。

    試乗会も積極的に開いていく。全国各地で開かれる若者向けの屋外イベントなどに出展し、原付きスクーターや小型バイクに無料で乗ってもらう。「バイクに触れてもらうことが重要。好きになってもらい購入につながれば」(ホンダ)。これまで接点がなかった若者にバイクの魅力をアピールする。

    国内の二輪市場では原付きバイクの低迷が著しい。18年の販売は14万3000台で、統計開始以来初めて15万台を下回った。19年の1~8月でも前年同期比9%減で推移する。ライダーの高齢化も立ちはだかる。

    日本自動車工業会(自工会)によると二輪保有者の平均年齢は52.7歳。50歳以上の割合が半分以上を占めており、バイク復権に顧客層の若返りは急務だ。

    競合のヤマハ発動機も若者や女性限定のバイク教室を開催するなど知恵を絞る。MaaS(次世代移動サービス)のモビリティーとして、二輪車が果たす役割は大きい。鎌倉などでは渋滞緩和につながる期待もある。無料レンタルから見えるヒントもありそうだ。

    (企業報道部 為広剛)

    [日経産業新聞 2019年10月4日付]
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50598530U9A001C1XA0000/


    (出典 response.jp)


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    ハーレー、ソフテイルファミリーに新型車『ローライダーS』を追加…2020年モデルの受注開始 - レスポンス
    ハーレーダビッドソンジャパンは、8月21日に米国で初公開した「ソフテイル」ファミリーの新モデル『ローライダーS』をはじめとする、2020年モデルのモーターサイクルとトライク ...
    (出典:レスポンス)


    ハーレーダビッドソン (Harley-Davidson, Inc.) (H-D、またはハーレー)は、アメリカ合衆国のオートバイメーカー。1903年にウィスコンシン州ミルウォーキーで設立された。 世界恐慌を生き残ったアメリカの2大オートバイメーカーの1つ(もう1社はインディアン)。同社は多くのオーナ
    77キロバイト (9,654 語) - 2019年5月7日 (火) 06:35



    (出典 i.pinimg.com)


    ハーレー、重厚感ありまくり。

    1 自治郎 ★

    ハーレーダビッドソン ジャパンは2019年8月22日、ニューモデル「ローライダーS」の予約受け付けを開始した。

    今回新たに設定された「ローライダーS」は、ソフテイルファミリーに属する国内11番目のモデルである。エンジンは2種類あるハーレーの新世代Vツインユニット「ミルウォーキーエイト」のなかでも、より排気量の大きな「114」(1868cc)で、サスペンションもアグレッシブなライディング向けに調整されるなど、パワフルで俊敏性の高いモデルに仕上げられている。

    ライディングポジションも、こうしたバイクのキャラクターにあわせたものとなっており、ハンドルは直径1インチのモトクロススタイルハンドルバーを高さ4インチのハイストレートライザーに固定。バックソロシートも激しい加速下でもライダーの体を支えられるよう配慮した形状となっているという。

    1980年代のローライダーモデルにルーツを持つという、各部がブラックアウトされたデザインも特徴で、LEDレイバックテールランプにもスモークレンズを採用。前:19インチ、後ろ:16インチの鋳造アルミホイールはブロンズでコーディネートされている。

    価格はボディーカラーによって異なり、「ビビッドブラック」が239万6520円、「バラクーダシルバー」のものが243万8640円。(webCG)

    2019.08.22
    https://www.webcg.net/articles/-/41384

    ローライダーS

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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